2007年05月01日

行動の鉄則

買い物の鉄則は、迷ったら買わない。
だけど、行動に関して言えば、
悩むより動けがベターだと思っていた。
今日の今日までは、だ。

途中までは止めようと思いつつ、
されど雨は止んだし、連休の前だし、
さていっちょ動いてみるかと気合を入れて。
しかしその積極性が、後に徒となるとは露知らず。

ああ、動かなきゃよかった。
これからは動く前に考えろ、だよ。

うまくいかない段取りには、
ただ苛立ちと疲労だけが残る。
posted by る・れくま at 16:58| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 謎文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月02日

自分の味見

息子が生後3ヶ月に入ったので、
やり始めようと思うことがいくつかある。
ひとつが山ほどある予防接種。
もうひとつは母乳以外を飲む練習。
どちらも外界に適応していくための準備でもある。

後者は、現在まで母乳だけで間に合っている。
それは何よりのことなのだけれど、
いざというとき母乳しか飲めないのもまた困る。
自分が風邪を引くかもしれないし、
何らかの理由で離れざるを得なかったら。
もしものそういうことを考えると、
誰の手に委ねてもいいように、とは思う。

そんな訳で、久々に粉ミルクを調乳。
入院中は自分で調乳することもなかったので、
もしやこれは学生の時以来になるのか。
さてはてふむ。ミルク缶の説明書きとにらみ合う。
プチ苦労の末に出来た乳白色の液体120cc。
さあおいしいぞたくさん飲めよ、と思ったら。

息子、少し口に含んで号泣ヽ(`Д´)ノウワァァァン

ミルクのにおいは母乳とよく似ている。
搾母乳を哺乳瓶に入れても喜んで飲むのに、
そんなに味が極端に違うものかと思って味見。
これがまずい、なんてもんじゃない。
溶けても粉っぽい。粉ミルクだから仕方ないのか。
一方、母乳は意外に生臭さもなく、ほんのりと甘い。
コンデンスミルクを水で薄めたような感じ。
これが自分の味だというのが変な気分ではあるけど。

ああ、これじゃ嫌だよな。あたしでも嫌だ。
だけどもさ、ほら、せっかく作ってみたしさぁ。
しばらくねばったら何とか飲んでくれた息子だけど、
半泣き状態の様子にちくちくと罪悪感。
まぁミルクを絶対拒絶しなかっただけよしとしようか。
posted by る・れくま at 22:56| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | たまちゃん(仮) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月03日

家畜電車

「お金を払ってまで、なんで混んだ電車に乗らなきゃいけないんだろ」
行き帰りに電車を使う旦那は、疲れた顔でそう呟く。

満員電車は、まさにパーソナルスペースの侵害。
肩幅の確保さえままならない空間で、
息をするのも気を遣う他人と他人の隙間。
こんなに不快な目に遭ってもなお電車を使うのは、
日本の交通の便がすこぶる悪いこと、
他に選択の仕様がないので仕方ない。それだけだ。
ぎゅうぎゅうに人を詰め込む羽目になるのなら、
絶対的に容量が足りないことくらい誰にだって分かる。
のに、改善の兆しすら見えないままに数年。
だから、最寄りの私鉄はいまいち好きになれない。

運行する側にもちゃんと理由があって、
採算が取れるよう色々考えた結果なのだ。たぶん。
だからって、単に一回の運行で何人運べるって、
積めるだけ積むイナバの物置じゃあるまいし。
人が乗るというより家畜の類じゃないか、などと思う。

そんな訳で、みんな会社なり学校に行くまでに疲れてしまう。
最近の日本は元気ないとか言ってないで、
快適な通勤電車を用意してみろとか思いますよエライ人。
posted by る・れくま at 23:59| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月04日

ハジメの一匙

お食い初めは生後100日頃だという話で、
生まれて初めて乳以外を口にするならまず何か。
ミルクのことより、実はこちらが気になっていた。

みかんはどこでも見かけない。
リンゴはもう時期じゃないから高いし。
イチゴは旬が1月から5月だから弱っている。
で、手元にたまたまあったのが、あまなつ。
甘くもないし、夏でもないけれど、あまなつ。
果物を買うはずのない家にあるからには、
つまりは実家の畑で採れたいびつな黄色なんだと。

貰ったからには腐らせるのもあれなので、
これを使って見様見真似の果汁精製。わずか数匙分。
湯冷ましで薄めたそれを、ちいさいスプーンで流し込む。

えろ。

吐いた。まぁ予想通りの反応。
初めての一匙があまなつ(しかも薄めたやつ)って、
酸味のハードルが高すぎるよなぁ。そうだよな。
口に残る数滴さえも、徹底的に追い出さんとする舌。
離乳食の準備に果汁などをあげましょうとか、
栄養士から指導されたことを鵜呑みにしていたけれど、
こんな様子で本当に果汁が必要なのかなぁと疑問。
調べてみたところ6ヶ月前には必要ないとか、
別に離乳食の開始と同じでもいいんじゃないかとか、
果汁によるアレルギーの危険についても示唆されていたり。

何がいいとか悪いとか、どれを信じるかは難しい。
とりあえず、一匙手作りしてみてもう満足ですよあたしは。
posted by る・れくま at 22:54| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | たまちゃん(仮) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月05日

オトナになる日

こどもの日だからねと、
コドモの為にあれこれ買い物。

そういうオトナになった日、だよ。
posted by る・れくま at 22:35| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月07日

まいっか連休

普段から家にいる今の身分には、
休日のアリガタミがやや薄めな連休。
お弁当の中身を考えなくていいとか、
日々を綿密に組み立てずとも、
まいっかで済ませられる余裕くらいか。

そんなんでだらけて過ぎた頃、
カンチガイであと休みが一日あれば、
心を入れ替えて朝から晩まで活用しますから。
なぁんて。結局出来る気がしない。
近い将来に一分一秒も惜しくなって、
あの頃は良かったよなぁとか言ってる。絶対そう。
隣の芝生か過去の栄華を羨むというか、
後悔の材料にしかならなそうな休日の見本。

まいっか。
今日から心を入れ替えて以下略。
posted by る・れくま at 10:53| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月08日

服とカレーの法則

これが嫌いな人はあまり聞かない。
コドモからオトナまで愛されるカレーの、
唯一の弊害とも言えるのが、カレーによるシミ。
付着したら即洗わないと落ちなくなるのは世の道理。

おいしいカレーを食べるとき、
決まって白っぽい服を着ていたりだとか、
必ずカレーに狙われる服がある。
気づくと同じ服を洗面台でゴシゴシしている自分。
どうせなら黒いTシャツの時にでもと思うのに、
そういう時はソソウをすることなく過ぎるか、
被害の見えないタンメンなんぞをすすっている。

ちなみに。
息子の服に最初にシミつけたのは、
あたしの食べたカレーの落下によるもの。
本人は食べてもいないのに可哀想な話だなこりゃ。
posted by る・れくま at 03:19| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月09日

針の洗礼

コドモにとっての大仕事は、
予防接種という年に数回の恐怖。
未だに風邪ひとつ知らない、
温室育ちの息子もご多分に漏れず。

親からもらった免疫のお陰で、
生まれてしばらくはあまり病気をしない。
その受動免疫も3ヶ月頃から効果が弱るので、
予防接種で免疫をつける必要が出てくる、という訳。
特に罹患すると重篤になるものは、
何処で拾うか分からないので、早めの接種が望ましい。

これがまぁ何種類もある上に、
接種期間が各々決まっているからややこしい。
まず生後〜半年までのBCGを初めに、
来月からは三種混合の連続打ちを狙う所存。
加えて、4ヶ月児健診なんかも入るから結構忙しい。

で、先日がその初回接種。
先に入ったお子さんがワーンと泣き、
さてうちはいつ泣くかと待ち構えるハハの好奇心。
医師の診察中ではへっちゃらだったのに、
ハンコでぐいっと刺された直後、フエーンときた。
純粋な痛み(圧迫?)に泣いたのかこれは。
まだ雰囲気で恐怖を感じずに済んだなら何より。
でも、これも段々分かってくるんだろうなぁ。。。
posted by る・れくま at 18:06| 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | たまちゃん(仮) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月10日

おもうひと。

君のこぼれそうな笑顔も、
なんでもないときの表情も、
絵に描けるくらいに思い出せる。
写真だっていっぱい持ってる。

だけど、だめなんだ。
写真になんか収まりきらない。
無限に膨れ上がるだけの心象を、
止められるのは、いまを生きる君だけ。

いつも、ここに君が足りない。
posted by る・れくま at 21:42| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋風 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月11日

食えない帽子

ここ最近、暑い毎日が続いている。
気温が高ければ日射しも強い。春じゃない。
ようやく気軽に散歩できると思ったら、
これではお肌の心配をするどころか、
日射しでアタマがおかしくなるのが先か。

そこで帽子ですよ、帽子。
近場で探し始めたはいいものの、
今ひとつ自分に合うものが分からない。
単に日よけの為だけとは思っても、
違和感をアタマにへばりつかせている感じが滑稽。
そもそも、似合うのが世にあることを疑うほど。

鏡の前で一人悶えること数分。
うっわ似合わなーい、とか、
つい声に出してたよ自分。うっわ。
別に独り言じゃないよー。
息子に言ったんだよー、と思ったら寝てるし。
誰も聞いちゃいないそんな言い訳。

うぬ。食えないやつめ。
posted by る・れくま at 21:37| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月12日

新古玉葱

新たまねぎを放置してたら、
いつの間にやら外皮が茶色に。
途端に初々しさが消えて、
あらやだアンチエイジングよピールオフ。
てな感じに、皮を剥いたら目にしみる。
中身まで新たまねぎらしくない。極悪だ。

さておき。

新たまねぎと、ふつうのたまねぎ。
どこで新古切り替わるのかという密かな疑問。
posted by る・れくま at 15:27| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月13日

母の災難

早朝5時、メール着信に気づく。
差出人は母・ゴムヨ(仮)の携帯だが、
書いているのは父らしい。
夜中の3時過ぎに救急車を呼び、
医師の診断を待っている、とある。



……

工エエェェΣ(゜Д゜;)

何事かと思ってすぐ返信すれど、
一向に返事がないままに一時間経過の6時。
そしたら、もう家に帰ってきたんだという。
救急車呼ぶまでの事態で、即帰宅ってどうなのか。

医師の診断はイシがあるとの話。ギャグじゃない。
明日ウロ科を受診しろとのことで、
痛み止めだけ出されて帰ってきたんだと。
なんだなんだそりゃ。
砕くなり薬なり早く処置しないの?と思いつつ、
一般に自然に出るのを待つ場合には、
結構気長なものらしいと調べて初めて知る。
まぁ重篤でないから帰れた訳だけど、
疝痛のつらさは可哀想なことこの上ない。

どうして今日なんだろ。
もう苦笑いする気力もないかな。
母の日なのに。ねぇ。
posted by る・れくま at 22:23| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月14日

続・母の災難

後日談。

昨日の今日だというのに、
もうケロリとしているゴムヨ(仮)さん。
「よくわかんないけど、(イシ)出たかも」
「運転できるし、一人で平気平気〜」
てな調子で、さっさと病院に向かった。
結果、イシはまだいるらしいが、
大きさもコメツブの半分程度で、
銃殺(←衝撃波破砕のこと)は免れた。
後は薬で自然排出を待つとのことで一安心。

母は強い。
いろんな意味で我慢強い。
そして、痛みには結構鈍い方だと思う。
だから、たまに弱っているのを見ると、
こちらがうろたえて調子が狂ってしまう。

その時には思い直す。
いつまでもあると思うな親と金。
親孝行できるそのとき親はいない。
そういう意味では、
あたしが助ける機会が出来て、
良かったような悪かったような、だよなぁ。
posted by る・れくま at 23:59| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月15日

天気予報対決。

天気予報士が言うには、
昼から来るらしいというにわか雨。
にわか雨が怖くて家事やってられっかと、
予報はずれを期待して、
お洗濯をしてしまったこのあたし。
両者の思惑、さてどちらが正しいのか。


ぽーん。


と、正午になった途端に、
空は夕暮れのようにどんより暗く、
見る見るうちに、雷鳴轟く悪天候に。。。

うわぁごめんなさいごめんなさい。
天気予報士って、こわい((((((;゜д゜))))))
posted by る・れくま at 12:14| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月16日

独活の心意気

独活と書いて、うど、と読む。
そんなことを知ったのはつい最近。
うど、には何も関係ないが、
独活、という字面には惹かれるものがある。
いいねぇ。独りで活きる、だって。
これが体現できれば、こわいものなしだ。

自分のことは自分で、はもちろん。
誰に頼ることもなければ、助けることもない。
失敗しても成功しても自己完結。
何とかならないのは、自分の葬式くらいか。

たとえ独りでなくなっても、
僕はどこまでもひとりなのだけど、
自分だけの一人、という訳にはいかなくて。

そこが弱いんだ。泣き所だ。
でも、そのぶん強くなろうと思う。
posted by る・れくま at 17:21| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 謎文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月17日

グロ祭り

街中を黄色いデミオで疾走中。
とある店先のノボリに目が釘付け。

グロ祭り。


…!( ̄□ ̄;)

グロ祭りってどんな店の祭りだよおい。
公序良俗に反するんじゃなかろうか、とか、
いやそれ以前にそんなノボリを商店街が許すか、とか。
見てしまった文字の意味を解釈しようと脳内思考が三周半。
少し車が前進し、ノボリの全貌が明らかに―。

…マ?


マ…、グロ祭り。
寿司屋。なるほど。あぁ納得。
posted by る・れくま at 08:31| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月18日

ツカミ屋。

070515_1836~01.jpg

最近の息子は、とにかくよく動く。
特に手指の運動は、この数日で大躍進。
枕元に何か置こうものなら、
いつの間にやら手につかんでいて、
口に運んではしゃぶっている。
それがタオルなら一向に構わないが、
準備しておいた着替えだったりすると大変。
着る前からよだれでしめっている、なんてことに。

乳を飲むときも始終にぎにぎして、
何かしらつかまないと落ち着かない様子。
試しに取っ手つきのマグを使うと、
教えもしないのに、ちゃんと指をかけている。
勝手にウチワを振り回していたのには驚いたが、
持ってる本人の方がキョトンとしているのが面白い。

昨日出来なかったことが、
今日は出来るようになるって、本当にそう。
何の拍子でそうなっていくのか。
コドモってのは不思議でいっぱいだなぁ。
posted by る・れくま at 23:16| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | たまちゃん(仮) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月20日

寡黙の成果

やれるはずが、やれなくて、
できるはずが、できていない。
単に努力が足りなくて、
ただ怠けているからなのか。
元より僕にはチカラがないのか。

そうじゃないんだ、って。
言い訳をするのに必死になるより、
まずは黙って、やってみせろよ。
posted by る・れくま at 23:40| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 謎文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月22日

一度限りの服

新米ハハたるもっともな疑問。
つい最近まで知らなかったのが、
コドモは何をどう着るのか、ということ。
4月末から急に暑くなったせいで、
お祝いで豊富だった長袖部隊がほぼ全滅。
家の中なら別に何でもいいけれど、
外着には流石にアレだと思い、
一挙まとめ買いしたのがお節句頃のこと。

コドモ服といっても様々。用語もいまいち分かりにくい。
コンビ、グレコ、ロンパス、なんだそりゃ初めて聞いた。
新生児に毛がはえた程度だと、肌着と上着の差も微妙。
どう組み合わせるかというのも、
結局これという答えはないことに行き着く。
まずは半袖、足ぐりも動きやすく、
下着でも外に見えても可愛い柄で、
動いてもハラが出ないツナギものを一枚。
暑ければそのままで。涼しければ重ねて着る。
つまり基本は、オトナと変わらない訳だなと。

セパレートなんてまだまだと思っていたら、
もう普通にTシャツ、ズボンが着られるんだな、と。
タンスに大事にしまっていたら、
全然袖を通さずに終わってしまいそう。
次の季節が巡ってくるときには、
これもう着られないんだよなぁ、とかシミジミ。
一度限りの服だから、今限りの君だから、
毎日あれこれ着せたくなるの。ハハとしては。
posted by る・れくま at 22:10| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | たまちゃん(仮) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月23日

廃用フォント。

最近、字を書く機会がめっきり減った。
せいぜい手帳の予定やらメモ書きくらいで、
記録ばかりに追われた仕事の日々が嘘のよう。

で、急に手書きする羽目になって、
ありゃ、なんかヘタクソだなぁ、と思う。
元より字がきれいとは言えないにしても、
まるで高校時代のノートの字みたいな幼稚さ。
ああでもないこうでもないの試行錯誤で、
まだ自分の字が確立されてない感じに戻ってる。

ひとに字を読ませる機会がないと、
きれいに見せようとか、読みやすくしようとか、
そういうシマリがなくなるんだろう。
女としてずっと美しくあるために、
誰かに裸を見せるのと似てる、かもしれない。

やっぱり人間、使い続けなきゃなんねぇ。
posted by る・れくま at 23:17| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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