2007年02月01日

戦闘開始?

ハラと腰の痛さで目覚めた今朝の5時。
朦朧とした意識の中、とりあえず間隔を見る。
11分、9分、8分とまちまちでありながら、
明らかに昨日までの張って苦しいを逸脱する痛み。
なんだなんだよこれは。
突然の変化に内心動揺しつつ、
病院の始まる9時を待ってからの電話。

まだちいさめの発育状況なので、
本来は入院管理するかというところで、
念のため1日置きに外来でモニターを見ていた。
たった昨日、先生に言われた言葉が蘇る。
“何か変化あったらすぐ来なさい”
だから、すぐの入院も覚悟していたけれど、
電話口の助産師は、さもありなんとこう答える。
初産婦なので、10分間隔になったらまた連絡して、と。

で、それから何をしてたかというと、
“何もしなかった”というのがいちばん近い。
つらい合間に少し動けたかと思えば、
また痛みの波が押し寄せる、の繰り返し。
喚こうが騒ごうがフニフニ言おうが、
床の上で横になろうが縦になろうが、
痛みMAX時には一切変化がないときたよこれ。
でも、1分以上も続かず不思議とすーっと引いてしまう。

夕方からお仕事の旦那を見送って、
少なくともあと数時間は一人ねばらなきゃいけない。
これは、今日明日に産まれちゃうってこと??
予定にはまだ1週間はあったはずなのに、
明日は満月だから、その影響もあるやもしれぬ。
消化管系の気のせいならどんなにいいか、とも思う。

もう、時計を見るのにも飽きたよパトラッシュ。。。
posted by る・れくま at 18:30| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | たまちゃん(仮) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月02日

ご報告。

2月2日午前1時50分

うまれました。(子)
出してみました。(母)
立ち会ってみました。(父)

みんな、元気です。
posted by る・れくま at 04:43| ☀| Comment(8) | TrackBack(0) | たまちゃん(仮) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

戦闘開始、その後。

旦那を見送ったのが17時で、
帰ってこられるのが早くとも22時。
この空白5時間のハジマリから、
既に陣痛の10分間隔は来ていた…実のとこ。
ここで病院に連絡したら、たぶんすぐ来いと言われたか。
しかし、5時間のうちにはまずならないと算段し、
いよいよになったら、自力で行くと決めて旦那を送り出す。

そこからは、サーファーの心持ち。
波の合間を縫ってはお風呂に入っておき、
波が引くのを見計らって、お粥を胃袋に流し込む。
横になるスペースには、手の届く範囲に携帯や電話を並べる。
さあいつでもどんと来い。産婦臨戦体勢だ。
旦那が合間にくれた電話が何回かあって、
それ以外は、一人転がるイモムシ状態で5時間を突破。

旦那が帰ってきてほっとしたのも束の間。
陣痛間隔が7分で固定してきたと思ったら、
若者的には“ヤバい”から“ハンパない”痛みに。
でもまだ粘る。震えてても粘る。
だってあと数時間で日が変わるんだもん。
寝入りバナの旦那に寝るなヒドイと揺さぶりをかけ、
ついに日付変更の30分前まで自宅待機、電話→即入院へ。

助産師がささりと内診しての一言。
「あー…7cm、あとそんなにしないで産まれるからね」
案の定、子宮口開大こんなになってりゃ痛いだろう。
これが別の何かの気のせいであってたまるか。
深呼吸を幾度したのか。口が渇いて仕方ない。
旦那が二回目にお茶を含ませようとした、
まさにその時が最後のビッグウェーブ到来。


… … …しぽーん。

出たなぁ、と感じた矢先、
直後に聞こえた元気な第一啼泣。
あ、また会えたな。
何故だか唐突に、そう思った。
posted by る・れくま at 23:11| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | たまちゃん(仮) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月03日

しぼんだお腹。

まだあのコが中にいた時。
気まぐれに仰向けで寝ていると、
ハラの上で丸まっている、
白い子猫がいるような感じがしていた。

今ではもう、しぼんだお腹。
分離の淋しさは不思議と感じない。
伸びて柔らかくなった腹壁に、
ご無沙汰していた愛用のハラマキの感触。
気持ちいいなぁ。

妊娠線の一本も走ることなく、
無事に役目を終えた我がボテバラは、
ちゃんとヘソ出しローライズに戻る(!)ことを、
高らかにここに宣言する。

まぁ、努力目標ということで。
しょーこりもなく、ヲトメとして。
posted by る・れくま at 08:20| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | たまちゃん(仮) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月04日

どっち似論争

世にコドモが産まれてみると、
両親のどちら似かという話題が尽きない。
目は鼻は口はオデコは…あーだこーだ。
どちらでもいいようなことまで、
そう見ればそんな気がしてくる程度。

うちのコは産まれてすぐも、
思っていたより猿でもガッツ石松でもなく、
確かにかわいい(!)ので、
似ていると言われれば自分でも嬉しい。
初産らしからずさっさと飛び出てきたので、
顔が然程つぶれずに済んだのかもしれない。

でも、ぺしぃっとうまいクシャミをする姿だけは、
いつもハナカミーな旦那譲りだなぁと、つくづく思う。
posted by る・れくま at 11:04| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | たまちゃん(仮) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月05日

待受画面

初めて母になる今は、
何に比べても我が子可愛や。
けれども携帯の待受は、
いちばん愛する人が譲らぬ。
posted by る・れくま at 04:46| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋風 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月06日

乳の泉

どーにも乳が止まらない。
なんてまぁ羨ましい話と思ってた。
出の悪そうなあたしはきっと、
早々にミルクに頼ると思ってた。

ところがどっこい。
今や我が子の食欲を充分満たしつつ、
まだオマケのオマケと湧き上がり続ける。
脇腹がひゃっこいのに気付けば、
氾濫した乳で血まみれ、ならぬ乳まみれに。

仕方がないから自分で搾る。
搾らねば後から後から張ってくる。
シマリが悪い蛇口みたいなものなのか。
そのうち子の胃袋が追いつくまで、
今はとにかく出すだけ出すのが必要だという。

そんなこんなで迎えた退院日。
ちいさく産まれた我が子は、生理的体重減少も底打ち、
周囲も驚くほどの、力強い成長を見せている。
一時は病院に置いて帰る覚悟もしたので、
無事一緒に退院できたことが、とにかく嬉しい。

3時間毎の授乳もなんのその。
今日より明日、明日より明後日。
毎日少しずつでもいい。
大きくなれよ胃袋と身体。
少し楽になってくれ乳の張り。
posted by る・れくま at 23:09| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | たまちゃん(仮) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月08日

キズナの名残

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そういえば、あの時は。
出産の感動や疲労もそこそこに、
胎盤&臍帯を見せて欲しいとかのたまった自分。
胎盤は見るからにレバーのようなもので、
所によっては、栄養をつけるためにこれを食べるとか。

一方、臍帯(ヘソの緒)というのは、
産まれたては生っぽいケーブルのようで、
ぐにぐにして切るのも容易でなさそうな代物。
で、これが数日もすると干からびて、
そのうち、何もせずとも離脱するという話。

身体を洗ってから拭いてる最中。
そう、本当にポロッともげた取れた落ちた。
これじゃ病院なんかで紛失するのも仕方なさそう。
まぁこれがちゃんと残ったのを見ても、
あたしはあまり感動に浸らなかった。意外にも。
親子の絆はミイラ化した臍帯が繋ぐ訳でなく、
まだまだこれから作っていくものだからなぁと。
posted by る・れくま at 22:23| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | たまちゃん(仮) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月10日

らしくないお祝い

070204_1704~02.jpg

兄・ピロシキ(仮)からの出産祝いは、
メッセージカード、リラックマとそのお供。
宮迫似の兄が選んだにしては、
ファンシーさが似合わなくてつい笑った。

でもカードに書かれた文面は、
お兄ちゃんにしか言えない言葉だ。

“―心配するな”
“遠く北海道より見守ってます”
言葉では何も伝わらない。
というのが兄の持論らしいけれど、
受け手が涙するほどの感激を、
彼は気付かないうちに生み出している。

兄は、そういう人だ。
噛めば噛むほど味が出る、みたいな。
この魅力が分かる女性こそが、
是非とも義姉になって欲しいものだなぁ。
posted by る・れくま at 23:46| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月12日

続・どっち似論争

十月十日寝食を共に過ごして、
確かにあたしのハラから出てきて、
産まれてからもう1週間以上、
あたしが分泌したもの以外を口にしていない。

のに。

明らかに旦那のミニチュアと見受けるその風貌。
だって、どこにあたし成分があるのかと思うほど。
父親が違うとかいうドラマチックな展開だけは有り得ない。

ああ、遺伝子ってオソロシイ。
両手に華、ならぬ両脇に王子様、ってかな。
posted by る・れくま at 23:43| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | たまちゃん(仮) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月13日

命の名前

070212_2138~01.jpg

他の箇所はすぐ書けるのに、
最後まで残された空欄がひとつ。
出生届の最重要項目にして、
親から子へ生まれて最初の贈り物。

これがあなたの命の名前。
二人でたくさん悩んで決めたの。
読みやすく覚えやすい字で。
音が綺麗だとか意味があるとか。
色々とこだわりもあるけれど、
あなたが気に入るなら何より嬉しい。

楽しいときも、そうでないときも。
いつでも大事に呼んであげる。
そうして名前には、あなたの命が宿る。

この名前が、あなたの先を照らす光となりますように。
大きくなったいつかの時、
大好きな人に囁いてもらえますように。
posted by る・れくま at 23:22| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | たまちゃん(仮) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月15日

順番待ち

たいへんなことは、
次々に集まるようでいて、
いつも同時にはやってこない。
ひとつ終わって一息ついて、
お茶をお代わりする頃に来るものだ。

律儀に手合わせの順番待ちをして、
前の様子を見計らっているかのように。
苦難に立ち向かう僕らが、
打ちのめされてしまわないように。

だから、ひとつずつ片付ければいい。
先が見えないほどに積まれても、
まずは手前、後ろは待たせておけばいい。

僕には手が2本しかなくても、
とりあえずのことは何とかなるように、
そうやってできているんだから。
posted by る・れくま at 14:51| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 謎文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月16日

授乳の対価

ほぼ3時間きっかりの腹時計に、
庇護せねばとさせる独特の泣き声。
元来備わるハハオヤの愛情、
というより愛着と本能の類に従い、
あたしは昼も夜も関係なくチチシボリー。
我が身を削る行為をも厭わない。
というより、それはそれでオイシイ話。
授乳の対価、それが無理のない痩身効果。

最終的に非妊時+7キロの増加が、
お陰で早々にアンダー50を通過して、
妊娠前の体重にあと1キロちょっとに迫る勢い。
出産直後では2〜3キロくらいしか減量されず、
それだとコドモ分しか減らなかった計算に…( ̄□ ̄;)
羊水やら胎盤の重さは何処へ消えたかと思ったわあれは。

でも、減量と体型の戻りは一致しないのが悩みの種。
ヘソが戻ってきたおなかまわりは、
まだユルユルとしている今がチャーンス。
流動的脂肪を然るべき方法で引き締めれば、
元よりメリハリボディーに出来るらしいよとか豆知識。
面白がってヨコ肉を掴もうとする旦那をあしらい、
あたし負けないんだからと涙を拭う。日々是鍛錬也。
posted by る・れくま at 02:19| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月17日

罪ある寝言。

あたしは昔からよく寝言を言う。
目撃者、主に家族の話によれば、
覚醒時のようにきっぱりはっきり口にする、らしい。
内容はお兄ちゃんがどーのこーのだとか、
兄妹ゲンカの脳内延長戦ネタが多い。

で、最近旦那が聞いた寝言がこれ。
何やらはにかんだ顔つきで、
「はい、付き合います黒ハート」と宣った、らしい。
その様子からして学生時代の夢なのか、
誰かと付き合う返事(しかも旦那以外で)だと直感Σ( ̄□ ̄;)
前触れナシの直下型大地震な展開に。

旦那、しょぼーん…(´・ω・`)

ですってよ。ええ。
本人、その夢を見たことすら身に覚えがございません。。。
そんなトキメキヲトメな回答は、
過去にも未来にも答えたことないってのに。
寝言ごときで旦那をへこませ、
こっ恥ずかしいやら申し訳ないやら。
穴があったら入りたい。
posted by る・れくま at 01:48| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月18日

食物最終形態

ゴマペースト期(胎便)

白和え期(初乳)

水煮カボチャ期(現在)

あたし的に見た、アカサンのウンチョス日々変遷。
わざわざ食べ物に喩えなくてもいいのに、
これ以上しっくりくるものが他に思いつかない。

ああ、物質は循環する、かなぁ。
posted by る・れくま at 03:41| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | たまちゃん(仮) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月19日

表情訓練中。

最近、我が子が色々な顔をする。
顔をクシャッとして泣くのは元より、
満腹顔からふんばり顔、笑ったような顔まで様々。
本人が実際にそう感じて表情を作るかはともかく、
見ているオトナを少しばかりも飽きさせない。

特に笑った顔というのは、
単に顔筋の訓練をしているようで、
脈絡もなく口元をほころばせている。
ニコッというよりニヘラに限りなく近く、
しかも一瞬だけしか見せないところがニクい。
しかめっつらの場合でも、
オトナなら躊躇う一線を越えた、
大胆かつナチュラルな表情の使い方に唖然。

だから、つい面白がってはカメラに手を伸ばす。
いつも百面相のコドモを相手にすれば、
これはこの時限りだからと希少価値を付加したがり、
ほら毎日山ほど積もる。これぞ親バカ写真。
posted by る・れくま at 22:17| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | たまちゃん(仮) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月20日

この桜吹雪が、、、

ぶかぶかのカバーオール。
足部分の中身はいつでも不在。
それだけならまだしも、
やっとこさ通した腕も引き抜く。

気付いたらあぁまたやってる。
右腕どこに置いてきたのかいチミは。
あれ何で襟元から出てくるの。
それじゃあまるで遠山の金さんだ。
そういう時に限ってさぁ。
正義の味方というより悪代官みたく、
口元でニヤリと笑うんだからなあもう。

育児ネタばっかりもご勘弁を。
ハハは毎日大変で楽しくて仕方ありません。
posted by る・れくま at 21:31| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | たまちゃん(仮) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月21日

問題と動機

ついにこの時が来たのか。
なるべくしてなった因果応報。

寝耳に水、の話ではない。
ずっと気になりつつも、
見て見ぬ振りをしていたことが、
今になって表出してきただけのこと。
他人事といえばそうだけど、
もはや自分事よりも重要なこと。

なんとかしなきゃと、
僕ではなくあなた自身が、
思った今が、始めどき。
posted by る・れくま at 18:16| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 謎文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月23日

続・カニ騒動

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2007年2月某日―。
トリと豚がデフォの我が家にも、
ついにカニがやって来る日を迎える。
普段は大蔵省が厳しく取り締まるところ、
内祝いと称して実家に大量のカニを送りつけ、
そのオコボレにあずかるという姑息な作戦を決行。

カニアシ、カニツメ、カニコウラ。
ああ刺激的なその色そのボディー。
さてお味はというと、もう言葉にならない。
んまい。しかも、身がでかい。
旦那と二人、カニを囲んで狂気乱舞の怪しい食卓。

カニって、こんなにおいしかったっけ。
大したことないと見なした過去を前言撤回。
子どもをダシに使ってでも、
まぁいい機会になったかなぁ、と。
posted by る・れくま at 20:28| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月25日

祖母の心配

いつもおだやかなうちの祖母。
姑のいびりが当然の時代を経ても、
彼女は内外ともに嫌味ひとつ出さない。
良く言えば、おしとやかで控えめ。
悪く言えば、ハッキリせずまわりくどい。
そんな訳で、周囲は言葉を推量して解釈する。

祖母の家とあたしの住むアパートは、目と鼻の先。
歩いて2分、走って1分の距離ほどを来るのに、
「遠いからなかなか来れなくてねぇ」、とか素敵なイイワケ。
これで遠いって、何処に住めばいいのよおばあちゃん( ̄□ ̄;)
とにかく、来たい気持ちはあったんだよと言いたいらしい。

さておき、今日実家に野菜を貰いに行ったら、
「1ヶ月は無理しちゃ駄目よ〜!」
「こんな寒いときに!」を5回くらい繰り返し、
しかも手押し車を持ち出して、
家まで野菜を運ぼうかとまで言い出す始末。
消極的から一転、いきなりやる気な姿勢より、
あの祖母に“駄目”と言われたのが、
何年ぶりなのかなぁ、ということに驚いている。
posted by る・れくま at 10:47| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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